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赤血球は体のすべての細胞に変わる
私たちの体内を流れる血液中の赤血球は112日前後で、体の何処か・・・・・肝臓か脾臓ではないかと言われていますが・・・・・で破壊されていると今の医学では推測されています。
しかし、この推測は正しくないと言わざるを得ません。
なぜなら、千島喜久男博士が、赤血球は体のすべての細胞に変わることを発見したからです。ガン細胞も同様です。
赤血球は破壊される運命にあるのではなく、常に体細胞へ変化している・・・・・・組織細胞、生殖細胞、ガン細胞などの起原に新しく、そして明るい光が当てられました。
また細胞の可逆性理論から、ガンをはじめとする慢性病の正しい治療策も説いています。
本書は、医学関係の人々はもちろん、病気に悩み、また恐れる人たちに、体への正しい知識と知恵を得ていただく道標となるものです。